アナリティックトレーニング(ドリル形式)が基本内容となります。J下部内定6年生のリピーターも多くいらっしゃいます。
対人式のトレーニング実施の際は、学年分けを行います。
<参加条件>
複雑なメニューを行うこともあり、レベルを保つため、いずれか1つ以上クリアしている選手がご参加いただけます。
a.エリートスクール生
b.Jアカデミー or 選抜クラスセレクション1次通過以上
c.トレセン在籍
※東京:ブロックトレセン以上・その他地域:市区町村以上
d.チームキャプテン
e.アウトサイドリフティング交互20回以上
f.関係者紹介
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<エリートシュート特訓トレーニング内容>
再現性の高い状況下にて、3時間で約200本のシュートを打ち込みます。
FWだけではなく、トップ下、サイドハーフ、ボランチ、センターバック、サイドバックのGKを除く全ポジションでも得点機会の創出と、得点を奪うキーマンへと成長を遂げます。
これまで、当グループのシュートトレーニングを受け、J下部年間得点王や、TOBIGERI全国大会優秀選手、アントラーズカップ得点王を獲得できております。
小学生の公式戦は1日に2試合行うケースも珍しくありません(TリーグU12・全日本少年サッカー大会)。
6年生の中学年代のセレクション(練習会)では、自チームの活動後に参加することもございます。
JOKERの基準では、2試合目の後半に活躍ができることを求めます。
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<Jアカデミー育成コーチが視察に訪れた時のコメント>
※一部抜粋
・完全にエリートレベルがターゲット。コーチングも違いを生み出す選手に重要なことばかり言っていた。
カオスの作り方、強度や連続性を保つ仕掛け。また4月に行きます。
・TRの中に様々な要素が入ることで、自然に上手くなっていく仕組みづくりで、その設計がめちゃくちゃおもしろい!どのTRも勝ちにこだわる。強度がものすごく高い。もし、自分の子どもがいたら通わせたい。観に行かせてもらって本当によかったです!また行かせてください!
<6年J内定者参加実績>
リピートのみ掲載
FC東京深川/むさし・東京ヴェルディ・町田ゼルビア・川崎フロンターレ生田/等々力・横浜Fマリノス・ガンバ大阪・セレッソ大阪/西・ヴィッセル神戸・青森山田中・神村学園中
※中学進学時は、キャプテンや上の学年に帯同しているケースも多数。
トレセン選考会では〇〇コーチとのトレーニングで積み重ねてきたことが自然と表現でき、チームに貢献することができました。そのことが合格につながったと本人も親も感じております。
難しく辛い時期もありましたが、メンタル面でもサポートしていただき、自分らしさを表現できるようになってきました。
選手の声→色々なシチュエーションからのシュート、さまざまな体の部位を使ってダイレクトで合わせる、DF背後への動き出しなどが得点に繋がった。